チェブラーシカだ!
もうこの上なく凹んでいる私ですが、たまにイイこともあるようです。深夜のCMで昨日知りました、チェブラーシカが今年の夏、劇場公開します!!いえーいいえーい♪
チェブといえば ロシア史上最も愛される人形童話。もう40年も前の作品だというのになんなんですかこのブームは!!!魅力はわかっとるけどね ふぇっふぇっふぇっ
わたしは、前回の劇場公開のあとにちょっとブームになっていた時、雑貨屋でグッズを見かけたのがきっかけで、なんて貧乏くさい、へんちくりんでほっとけないヤツだ、と いてもたってもおれなくなりw でもその時には公開終了しており、どうしても観たい!とビデオ屋に行くも、なかなか置いてなくってやっとのことで観た記憶があります。
東京では7月19日から、福岡は公開日未定ですがシネテリエ天神に来ます。気になってたけど見たことないて方、こりゃーまたとないチャンス!ノックダウンされてきてくださいw
(チェブ公式サイトより)
「この街にはいったい、どれくらいいるんだろう。ひとりぼっちの人が」ふたりの優しさが今、この街に、ささやかな幸せを生み出してゆく——。詩情ゆたかな童話的世界を舞台に、動きの細部にまで人間の心をそそぎ込まれた人形たちが、愉快に働き、歓びをわかち合い、哀しみにふれ、無責任さ に怒る。一見無邪気なエピソードに惹き付けられる一方で、描かれるのは現代にも通じる社会のひずみ。公開から約40年たった今もなお、ますます人々を魅了するこの古典的名作には、“かわいい”だけで終わらせることのできない、時代と国境を越えた生命力が満ちている。
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コメント
タイトルだけ見て「ヌーブラヤッホー」が頭に浮かんだオバカです(汗)
いつだったかどこかでチラッと見て松田優作になっちまったよ。
ちなみにヌーブラのメーカーさんからお叱りがきて外すことになったとか...
そんなことがネットのニュースで配信されてた(アホか?)
本題に戻って「チェブラーシカ」だけど、ロシアらしい哀愁のある人形劇だって思ってます。ずっと以前に見てちとうるうるしてしまった記憶が...
どうしても悲しげな表情が焼き付いているんだよね。
投稿 夕輔 | 2008年7月 9日 (水) 09:47
>夕輔さん
チェブご存知なんですね〜♪
哀愁たっぷりなところが私は大好きなのです。
せつなーく悲しーくw
特にワニのゲーナのアコーデイオンや
BGMがたまりません。
でも幸せな気分にもしれくてれて
DVDが欲しいのですが、手に入りません
ヌーブラしなくなるて、どっかで知ったんですが
お叱り受けたからとは知らなかったっw
アレがなかったらただのモジモジクンだあw
投稿 ina | 2008年7月10日 (木) 22:12